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平成30年度インターハイで男子バスケットボール部・少林寺拳法部ともに準優勝

【2018年8月23日】

平成30年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)が男子バスケットボールは一宮市総合体育館で、少林寺拳法は西尾市総合体育館で行われました。

男子バスケットボール部は、1回戦、長崎西高校、2回戦、正智深谷高校(埼玉代表)、3回戦、東山高校(京都代表)、準々決勝、八千代松陰高校(千葉代表)、準決勝、東海大諏訪高校(長野代表)にそれぞれ勝利し、決勝で開志国際高校(新潟代表)に55対66で惜しくも敗れ、準優勝でした。
今回の準優勝で、12月に行われるウインターカップ2018(東京体育館)への出場が決まりました。

少林寺拳法部は、男子団体演武、男子単独演武、男子組演武、女子単独演武にそれぞれ出場し、男子団体演武で、菅 嘉孝君(3年)・谷口 巧衛君(2年)、森山 宇威君(2年)・馬場 陽旭君(2年)、木村 優児君(2年)・永戸 秀君(2年)が準優勝となりました。

両部とも、多くの方々の応援を力にして、すばらしい結果を得ることができました。
次回行われる大会では「全国制覇」を念頭に置き、頑張ってくれることと思います。
今回の大会で応援してくださった皆様には心より感謝申し上げ、今後も変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。